|
小学生のための考える力を ぐんぐん伸ばす本
宮川 俊彦 (著)
PHP研究所 定価1,155円(税込)
発売日:2008年 1月 11日
ISBN:978-4-569-69678-2
|
考える基礎となる知識の身につけ方と、ものごとをどんな視点でとらえ、考えればいいのかを、身近な題材を取り上げながら紹介する。
学校の成績はもちろん気になるけれど、それ以上に大切なのが、子どもに生きる力を身につけさせること。情報はインターネットで簡単に収集できるようになった昨今、知ったらそこからどうするかが求められるようになる。知識より知恵、考える力だ。
3個のりんごを3人で平等に分けるにはどうするか? 1人1個ずつ以外にも、3個をすべて3等分にする、ジュースにして分けるなど、いろいろな方法が考えられる。嫌いな食べ物があったら、嫌いなものをどんどん挙げていくことで、食材そのものが嫌いなのか、料理法によるものかなど分析ができ、そこから克服法が見えてきたりもする。
本書では身近なことを題材にして、物事を見る観点や思索の方法を紹介する。ゲーム感覚で楽しみながら考えるトレーニングができる一冊。
|
|
1日ひとつの ことだけ日記
宮川 俊彦 (著), 塚本 やすし (イラスト)
ディスカヴァー・トゥエンティワン 定価2079円(税込)
発売日:2007年 11月 15日
ISBN:978-488759594
|
「日記なんてめんどう」「今日は書くことなーい」と三日坊主で放り投げてしまっていた子も、もうだいじょうぶ。
毎日書けるようになって、しかも楽しくってやめられない、いつのまにか文章を書くのが習慣になって「考える力」「表現する力」がみるみるつく日記の登場です。
日本の表現教育の第一人者として34年間200万人以上の表現指導をしてきた宮川俊彦が自身の教室内で10年間実践したミヤガワメソッドの日記術を初公開したのが本書。
教室では、この日記を通して、多くの子どもたちが、感じたこと、思ったことをスーっと書けるようになり、自分を語れる子、表現できる子に成長していきました。
国語力が身につくのはもちろん、すべての勉強の基本となる力が身につきます。
1年間書いた「ことだけ日記」と、書くことを通じて手にする「見て、考えて、表現する力」は一生の宝物となることでしょう。
曜日記入式なので、いつからでもはじめられます。
|
|
教育3.0-誰が教育を再生するのか?
宮川俊彦×寺脇研 共著
ディスカヴァー・トゥエンティワン「携書」 定価1050円(税込)
発売日:2007年 08月 18日
ISBN:978-4887595767
|
あの寺脇研氏との対談本が遂に刊行!
学校の危機は、社会の危機。 社会の危機は、個人の危機。
教育は、このままでいいのか?
表現教育の鬼才・宮川俊彦と元ミスター文部省・寺脇研
大いに吠える!!
「ゆとり教育、その真意と混乱」
「メディア言語に対する学校言語の完敗」
「教育再生は可能か?」
「未履修問題と財界・大学の沈黙」
「戦後民主主義教育と家庭の崩壊・ホリエモン的なるもの」
「いじめ・自殺・殺人とメディアの功罪」……
|
|
読書感想文おたすけブック2007
小学館 ドラゼミ・ドラネットブックス 定価945円(税込)
発売日:2007年 06月 28日
ISBN:9784092535527
|
|
|
謝罪の文章術
角川書店・角川新書oneテーマ21
定価720円(税込)
発売日:2007年 06月 10日
ISBN:978-4-04-710098-5-C0295
|
|
|
絶対に合格する! 作文&小論文の書き方
フォレスト出版 定価1365円(税込)
|
|
|
|
月刊MOKU 2006年8月号
(ミヤガワ&作文研特集あり) MOKU出版 2006年8月刊行 定価1800円(1714円+税)
|
|
|
|
月刊MOKU 2006年7月号
(ミヤガワ&作文研特集あり) MOKU出版 2006年7月刊行 定価1800円(1714円+税)
|
|
|
|
月刊MOKU 2006年5月号
(ミヤガワ&作文研特集あり) MOKU出版 2006年5月刊行 定価1800円(1714円+税)
|
|
|
|
月刊MOKU 2006年6月号
(宮川先生連載スタート) MOKU出版 2006年5月刊行 定価1800円(1714円+税)
|
|
|
2006年度版 課題図書感想文おたすけブック
宮川俊彦著 小学館刊 定価945円
ISBN:4-09-253549-X
|
|
|
宮川式10分作文らくらくプリント 小学校低学年編
宮川俊彦 著 小学館 2006年4月刊行 定価840円(800円+税)
ISBN:4-09-837751-9
|
|
|
宮川式10分作文発展プリント 小学校高学年編
宮川俊彦 著 小学館 2006年5月刊行 定価840円(800円+税)
ISBN:4-09-837752-7
|
|
|
ゆとり教育が日本を滅ぼす
宮川俊彦・櫻井よし子 共著・ WAC 2005年3月刊行 定価890円(848円+税)
ISBN 4-89831-528-3
|
|
|
家庭でできる10分作文
宮川俊彦 著 小学館 2005年9月刊行 定価1260円(1200円+税)
ISBN 4-09-837711-X
|
|
|
書く力 伝える力 小学生の作文力
監修:宮川俊彦・岸本裕史 小学館 2005年9月刊行 定価1050円(1000円+税)
ISBN 4-09-253544-9
|
|
|
心が壊れる子どもたち 〜危険信号にどう応えるか〜
宮川俊彦 著 講談社 1987年4月刊行 定価1325円(1262円+税)
ISBN 4-06-203286-4
|
|
|
はだかの射手たち
宮川俊彦 著 中野書店 1990年4月刊行 定価1528円(1456円+税)
ISBN 4-931252-07-9
|
|
|
子どもの言葉をふやす
宮川俊彦著・草土文化刊 定価1500円
ISBN 4794504411
|
言葉の問題にトライ。どうやって言葉を増やすのかの方法を具体的に述べるだけでなく、現代の子の言語状況や言語体系にまでアプローチした好著です。
|
|
桃太郎はいじめられっ子?
宮川俊彦著・草土文化刊 定価1470円
ISBN 4794507623
|
桃太郎はなぜ鬼退治に向かったのか、いじめられていたのか、きび団子の正体は何だったのか。「桃太郎」という一つの題材を子どもたちが自由に読解・多元的に展開し、捉えたことを文章に表現する。彼らのセンスを体感できる。
|
|
作文がすらすら書けちゃう本
宮川俊彦著・小学館刊 定価893円
|
|
|
国語読解力がメキメキ身につく本
宮川俊彦著・小学館刊 定価893円
ISBN 4092535074
|
|
|
読書感想文がらくらく書けちゃう本
宮川俊彦著・小学館刊 定価893円
|
|
|
作文名人になれちゃう本
宮川俊彦著・小学館刊 定価893円
|
|
|
作文が得意な子をつくる本
宮川俊彦著・小学館刊 定価893円
ISBN 4092535260
|
|
|
2000年度版 課題図書感想文おたすけブック
宮川俊彦著・小学館刊 定価893円
ISBN 409253518X
|
|
|
2001年度版 課題図書感想文おたすけブック
宮川俊彦著・小学館刊 定価893円
ISBN 4092535295
|
|
|
2002年度版 課題図書感想文おたすけブック
宮川俊彦著・小学館刊 定価861円
ISBN 4092535325
|
|
|
2003年度版 課題図書感想文おたすけブック
宮川俊彦著・小学館刊 定価861円
ISBN 4092535376
|
人とはちがう感想文を書きたい、考える勉強をしたい人のために感想文を書くための「考えるヒント」を低・中・高学年別に紹介する。第49回青少年読書感想文全国コンクールの課題図書8冊と編集部選定の22冊を収録。
|
|
心が壊れる子どもたち
宮川俊彦著・角川書店刊 定価504円
ISBN 4041958016
|
目標をなくし、人とのつながりをなくし、感動をなくし、自分を無くしていく子どもたち。作文を通して30万人の心と向き合ってきた著者が、崩壊していく現代の子どもの心を明らかにし、大人たちにいま、必要な具体的行動を提言する。
|
|
「なぜ」いじめるのか いじめられるのか
宮川俊彦著・学事出版刊 定価1529円
ISBN 4761904232
|
いじめ自殺事件。連鎖的に続発するいじめ自殺。未だ存在しうるこのテーマ。なぜ子どもたちはいじめに向かうのか。いじめられる子どもはどんな特性があるのか。クラスの環境、校内の人間関係などいじめの孕む問題を分析して一石を投ずる。
|
|
「なぜ」ムカつくのか キレるのか
宮川俊彦著・学事出版刊 定価1575円
ISBN 4761905808
|
危機を打開するための契機として本書は存在する。ムカツク、キレル、こども発する心情、そして一人前の子供、不良。彼らの心情を汲むとき一度“離”れて態勢を立て直していくことはできているだろうか。
|
|
なぜキレる 子どもたちの心のナイフ
宮川俊彦著・家の光協会刊 定価1365円
ISBN 4259545485
|
わかってよ!叫び声が聞こえてくる。学校、家庭の非難をしていく気は毛頭ない。我慢は美徳。結果としてわかりやすくしているはずが子供たちにとってわかりにくくなっているのではないか。子どもたちを成長させていくための真の教育論を提唱する。
|
|
壊れる子どもの事件簿
宮川俊彦著・角川書店刊 定価1680円
ISBN 4048835874
|
すべてにおいて悲劇ばかりかたる世の中。そこで子供は何を考え、何をしているのか。過激な事件の陰で置き去りにされがちな身近な出来事を丁寧にすくい上げ、いい子、わるい子の理由、存在を考える。
|
|
我が息子の心の闇
共著 宮川俊彦・小学館文庫刊 定価580円
ISBN 4094045511
|
豊川主婦刺殺と西鉄バスジャック。犯人は共に17歳の少年だった。日本は震撼した。子どもたちが心の奥であえぎ声をあげている。心理学や教育学の第一人者7名が、親子のあるべき姿を社会に、家族に、大人たちに問う。
|
|
ダティストレス パパ、楽にしようよ
宮川俊彦著・NTT出版刊 定価1260円
ISBN 475715027X
|
家に帰りたくない症候群のパパは多い。実は、パパは会社ではなく、家庭でストレス を感じているのだ。「パパは忙しい」と、母子主体の生活サイクルができている家庭では、安らぐことがができず、しかし家族で外に出れば「いいパパ」を演じなければ ならない。本書は、母親の影に隠されてきた父親の生の声、子どもの生の声を、著者ならではの視点で鋭くリポートする。
|
|
田中康夫はなぜ知事になれたのか
宮川俊彦著・KKベストセラース刊 定価1050円
ISBN 4584185697
|
田中康夫の長野県知事就任の背景について、タレント議員考、国民から不信任を受けた既成の政治家たちなど様々な観点から探る。21世紀の政治家とはいかなる彼等であるべきなのか。
|
|
新☆教育ママ・パパのすすめ
宮川俊彦著・小学館刊 定価840円
ISBN 4092535279
|
かつての教育ママ・パパからしっかり様変わりした新世紀型教育ママ・パパは、何を考え、何を実践するか?自然に勉強好きの子供を作るノウハウをつめこんだ教育論であるとともに、親としての自分育ての本でもある。
|
|
壊れる子どもの事件簿
宮川俊彦著・角川文庫刊 定価480円
ISBN 4041958040
|
|
|
この国の宿題教育液状化を止める
桜井よしこ著・宮川俊彦著・ワック刊 定価1470円
ISBN 4898310281
|
学力の低下、自殺者の増大、いじめや不登校という悲惨な現実がなぜ起こったのか。学校で悩んでいる先生や子をもつ親世代の人のために、現在の教育へ問題提起する対談集。
|
|
ハッ!とさせるための「文章カ」入門
宮川俊彦著・学習研究社刊 定価1155円
ISBN 4053014646
|
人を「ハッ」とさせる言葉の表現は、作文であれ論文であれ、エントリーシートやプレゼン、経営方針の発表に至るまで、深い意味で豊かな論理の展開を含む。ひとつひとつ検証しながら、多元論理の方法を楽しく学べる入門書。
|
|
本当の日本語力もってますか
宮川俊彦著・徳聞書店刊 定価1785円
ISBN 419861606X
|
小泉首相からイチローまで各界有名人の表現力を分析。落語家をはじめとする話芸の達人から学ぶ日本語の真髄など、日本語表現を探る。ビジネスマンや若いお母さんへのアドバイスも掲載。カリスマ教師が日本語の秘密に迫る。
|
|
表現力があなたを変える
宮川俊彦著・集英社刊 定価1680円
ISBN 4081812987
|
親子の断絶、世代間の断絶、上司と部下との断絶…こうすればコミュニケーションはとれる! 国語作文教育で知られる著者が、「言葉」と「表現」、その表裏一体の関係にある「読解力」の重要性を説く。
|
|
言葉づかいの基本
宮川俊彦著・一橘書店刊 定価700円
ISBN 4565050382
|
就職活動の基本は「人と人」にある。成功の秘訣はすべて人と人の間の言葉にあるといえる。本書が目指すのは、単なるマニュアルを超えて、生きる技術としての言葉づかいの基本である。
|
|
昇格する!論文を書く
宮川俊彦著・角川書店刊 定価700円
ISBN 4047041491
|
いまや全国の企業で昇進や昇格の評価からリストラの判断基準にまで、論文試験が採用されている。本書では論文の分析方法に基づいた有効な論文の書き方を、日本一の文章分析者が初めて実状に即して公開する。
|
|
親のぶんまで愛してやる
宮川俊彦著・サンマーク出版刊 定価1260円
ISBN 4763195913
|
作文指導を通じて、30年のあいだ170万人もの子どもの「心」と向き合ってきた
異色の教師、"とっちゃまん"ことミヤガワ先生が、はじめて書き下ろす怒涛の人生論
! 涙あり、笑いあり。子どもから大人まで、さまざまな難問を投げかけられながら
も、波乱万丈の体験から得た明快な「言葉」で人生を切り開いていく
|
|
北風は太陽に負けない
宮川俊彦著・角川書店刊 定価700円
ISBN 4047041815C0295
|
北風は太陽に負けない!
脱・常識的思考の方法論で勝ち残る!
昇進やリストラの判断基準として重要な位置を占める論文試験など、発想力や思考力
が求められる場は増えている。あらゆる問題に対応できる発想力を鍛え、リストラ時
代を生き抜く術を身に付ける一冊。
|
|
|
内在律の問題
宮川俊彦著編・愛育社刊 定価1575円
|
|
|
|
テロのこっち側
宮川俊彦著編・愛育社刊 定価1575円
|
|
|
|
子ども達は池田小事件をどう見たか?
宮川俊彦著編・愛育社刊 定価1575円
|
|
|
|
ウサギはなぜ火に飛び込んだか
宮川俊彦著編・愛育社刊 定価1575円
|
|
|
|
テレビで戦争が中継されていた。
宮川俊彦著編・愛育社刊 定価1575円
|
|
|
|
なぜ謝ってしまうのか お詫びの研究
宮川俊彦著編・愛育社刊 定価1575円
|
|
|
[普通]の研究
宮川俊彦著編・作文研編集発行 定価1000円
|
「普通とは何か」をめぐってあらゆる課題から徹底した探究、思索の吟味を図る。日頃、私たちがなにげなく使っている「普通」という言葉から見えてくる多くの人間の基本問題を考える。
|
|
[だんまりくらべ]の研究
宮川俊彦著編・作文研編集発行 定価1000円
|
昔、あるところに、から始まる民話。爺さんと婆さんが守ろうとした餅。婆さんの言った「こらっ」。彼らの作ったルール。それぞれを個々に読解していきます。いくの読解が皆さんには可能ですか?
|
|
桃太郎の研究
宮川俊彦著編・作文研編集発行 定価1000円
|
なぜ、桃太郎は鬼退治に行かなければならなかったのか。を中心テーマとして、人にとっての関係性、居場所問題…。昔話から人間社会・現代日本を考えるための最先端の題材を見つけだし、より一層深化したイメージを展開していく。
|
|
「こぶとり+ウラシマ」の研究
宮川俊彦著編・作文研編集発行 定価1000円
|
この時代をどう生きていけばいいか、そして今の自分たちの内外にある問題はそれとどう絡んでいくのかといった本質的な作品読解・人間探究・自分探究の一致を『こぶとりじいさん』と『浦島太郎』の研究から試みる。
|
|
子どもたちはペルー事件をどう見たか
作文研発行 定価1000円
|
社会事件を皆さんは観ていますか。観覧していますか。それだけでは終われない。責任、理想、宗教、これの言葉にイメージが湧いたとき始まりが見える。
|
|
'98夏 選択の研究
作文研発行 定価1000円
|
人は選択しここに生きている。自己判断によって選択しているのだという前提にたてば、これは成り立つ。芥川龍之介の『蜘蛛の糸』を主なテーマとして、「選択」をテーマに取り組んだ。
|
|
'98 '99冬 着るの研究
作文研発行 定価1000円
|
選択肢を形成している境界。分かれ方は何によって生じているのかを探究の中心に据え、イソップの代表作である『北風と太陽』、そして『傘地蔵』を主な課題として、自然発生的な問題意識や問題抽出を促す。
|
|
'99春 母の研究
作文研発行 定価1000円
|
体験事例を前提として語ることにより見えてくる母との距離、家庭のスケジュールを管理・運営していく母、野口シカの手紙にみる親子の関係─。人間読解の絶好の対象として母はそこにいる。
|
|
'99夏 箱とトラウマの研究
作文研発行 定価1000円
|
生きるのは主体的で意志的でなくてはならない。パンドラの箱に残されたもの、弱者である自己の武器として使われる「トラウマ」という言葉から、人の在り方、生き方を探究のテーマとして取り上げる。
|
|
'99〜'00冬 かまぼこの研究
作文研発行 定価1000円
|
規格サイズの板にくっついた魚肉の練りもの。ピンクや白でコーティングされた表面─。かまぼこから現代が見えてくる。吟味する力と無限の視点を獲得し、思索と表現の作業により子供たちは活性化していく。
|
|
花咲じじいの研究
宮川俊彦著編・愛育社判 定価1050円
ISBN 4750000868
|
正直じいさんの咲かせた花。それはトリックなのか、幻想なのか。花、彼女の存在はなんであろうか。幻想としてみるなら我々のこの世に、ハートにとって幻とは不要なものなのか。峠の茶屋でしかない作文研を過ぎていく子供たちの表現を味わってほしい。
|
|
サンタクロースは悪人だア?!の巻
宮川俊彦著編・愛育社判 定価998円
|
目身見えるプレゼントをもらって喜ぶ、心を奪われる。サンタはうれしいものであり、いやなものである。小学校三年生の表現である。ボランティア?存在、信仰、子供たちの斬新な切り口に大人こそ目を見張ってほしい。
|
|
表現のアリジゴク
宮川俊彦著編・愛育社刊 定価1575円
|
|
|
ミヤガワ表現道場1
宮川俊彦著・針貝有佳編・愛育社刊 定価1575円
|
私達はどう生きるべきか。勝ち組・負け組などと言われる現代だが、本当の勝ち負けとは何か。現代日本や自己の生き方を子供達と共に鋭く考察した作文研春のレポート。BS朝日「ミヤガワ表現道場」の副読本としても一読あれ。
|